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2018年6月13日水曜日

メダカ観察中に針子が生まれてた。デジタル顕微鏡(Nomeo)は面白い。

メダカの卵の観察の続きです。
デジタル顕微鏡(Nomeo)の操作に少し慣れたのですが、もう一度整理しておかないと忘れそうなので、今回は中途半端な状態で更新します。
自分で整理できれば追記していく予定です。
本日アップできるのは動画だけです。
私にしては少し長い動画です。
実は数時間の録画からカットして、つなぐという編集をしているためです。
作成途中
以下は本日の気になった点などをランダムの記載しているだけです。

メダカ

  1. 卵に藻が生えているような気がする。
  2. 卵はスイレンの水槽にたくさんあるが、稚魚は見当たらない。
  3. スイレンの水槽かの壁に生えている藻を触ると、クリッとするものがあり、それをかき集めたら、全てメダカの卵だった。
  4. ということはスイレンの稚魚は全部食べられた?
  5. 水草だけの水槽では針子が結構泳いでいる。
  6. 針子よりも遥かに小さい虫(ミジンコのような気もする。)が結構いるみたい。
  7. 針子はそれを食べている?

デジタル顕微鏡(Nomeo)

  • 水の中は顕微鏡の照明ではとても見づらい。
  • LED照明を真横から当てたほうがよく見る。
  • 市販品のLED照明は条件によって画面がちらついてします。今回は自作のLED照明(抵抗と乾電池とLEDだけ)
  • 屋外の明るい場所では画面が真っ白になって使えない。
  • パソコン接続での観察に慣れた。これは便利
  • 何時間も録画して、あとで編集することが容易にできる。

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