耕す造をまた購入しました。これで三代目です。
今まではAC100Vタイプでしたが、今回は充電式にしました。
手前の小さいのが耕す造です。
ミニ耕うん機の購入は過去に2台です。どちらも使い方が荒いことと、常に畑に放置しているので数年で壊れてしまいました。
初代2017年購入
2代目2020年購入(2025年破損してました)
3代目2026年購入
今回充電式にした理由は次のとおりです。
- ミカン畑で利用する。(AC100Vがない)それ以外は今までの用途と同じ!
- 短時間利用できれば良い!利用頻度が少なくなっている。(畑作業が減ってきている。)
- 軽い!(今までよりは半分くらい)
購入後、試運転して感じたディメリット
作業時間はやはり心配です。中華製の電池は劣化が早いことと充電に時間がかかるので予想道理とはいえやはり心配です。今後電池の劣化があると余計に心配です。
草が絡んだり小石があったりすると今までの交流機械よりもパワー不足を感じます。ただ、これは購入前に覚悟していたことなので、うまく使いこなすしか方法はないですね。
雑草がわずかでも草の絡みが多くて困ります。今までの機械以上に草がよく絡みます。これは耕運爪を変更しているために仕方がないです。雑草が生えている場合にはナイロンコードで事前に草刈りをし、草が爪に絡まないようにすると絡みは激減します。また草が絡んだ場合、耕運爪をごっそり取り外し掃除しやすくなっているのでここは案外慣れたら楽かもしれません。
耕運爪が小さく、ここに草がすぐ絡むんです。
爪を付けた魔雑草を除去すると好かれます。
爪を取り外してから雑草を除去すると簡単です。
試運転して感じたメリット






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