2020年3月15日日曜日

ツバメ お帰りなさい!児島湖は野鳥交代かな!

お帰り!
児島湖でのツバメを撮影できました。
実は数日前から遠くで飛行しているのは知っていたのですが、撮影は今日が初めてです。

 羽を休めている小さな集団です。

 よく見ると羽が汚れていますね。
実はこの集団はこの後すぐに北東に向かって飛び立ちました。
毎年見る光景ですが、ここで休憩して目的地ん向かうのでしょうね。

今度は数十羽のツバメが湖面で必死に餌をとっています。
ここで栄養補給をしてからまた移動すると思います。

久しぶりでなかなかピントが合いません。
カメラ任せですが・・・・


ツバメが来ると、カモたちが一気にいなくなるんですよ!
野鳥の交代が一気に進んでいるようです。
今日撮影した他の野鳥をいかにアップしておきます。
 カルガモです。
カルガモもこの場所を離れるはずです。実は子育てがとても厳しい場所だからなのです。

ウグイスです。かなり遠くからしか撮影できません。
この後すぐに足の中に入りました。

 ハシビロガモ
大きな群れはなくなり最後の群れです。

 ミコアイサのメス

 あまり逃げませんでした。

カンムリカイツブリ
1羽のみ確認!

 キンクロハジロ
多分、この子が最後までここにいると思います。
 誰だろう?

鴉の巣も大きくなりました。近くの電柱で親がいつも監視しています。

昨日は目撃できたのに、今朝はケリとクサシギとタシギが見つかりませんでした。

2020年3月10日火曜日

さくらんぼの花が咲く!花が全くつかないのはどうしよう!

我が家のさくらんぼの木にも花が咲きました。

 可愛いでしょう!
今年は収穫できる予感!

実は、昨年まではヒヨドリの攻撃で数個しか食べることができませんでした。
今年はネットで防いでみることにします。

これがさくらんぼの木です。まだ幼木です。
実は、問題があります。
根本から2本出てしまっています。
左は今までに花がつかないのです。
右は今年も沢山の花が付きました。
原因がわかればと思っていましたが、結局わからず。
今年は様子を見て左を切ってしまうつもりです。

2020年3月5日木曜日

ノスリとカワラヒワ 何をしているの?

今朝は不思議な光景を目撃しました。
自宅近くの池は最近は野鳥観察の場所になっています。
数日前まではミサゴがホバリングする姿を連日目撃できました。
それもそろそろ終わりと知りつつ今朝も観察に行ったのです。
するとノスリがかなり低空に急に降りてきたのです。
なんだかいつもより動きがおかしいのです。
その得カワラヒワが1羽かなり上空にいるのを目撃できました。
なんとか1枚は撮影ができたのです。
右下にカワラヒワが写っています。
ノスリは襲っているようではないのですが、カワラヒワに夢中で接近してきたような雰囲気です。
 カワラヒワがいなくなっても、ノスリはのんびりと旋回を継続しています。

 きれいですね!

 ノスリは1週間に1度位目撃できるようになりました。

これは自宅に戻っての撮影です。また出てきたようです。
カワラヒワとノスリの関係は一体、何だったんでしょうね?

2020年3月2日月曜日

ハートの模様を持つカラス!ハシボソガラスに何が?

今朝はカラス観察です。
数日前から巣を作っていたのですが、今朝はその巣にカラスが入っていました。
すぐにいなくなったので、別の場所へケリを探しに行きました。
そこにいたのは、なんとハートの模様のカラスです。
なんとも愛らしいです。

 ごく普通に餌をとっています。
残りの写真は夜にじっくり現像して驚きました。

 おなじカラスです。

 白くないんです。

しかも両方の羽です。

黒い羽の部分が消滅し、羽軸だけになっているのがわかりました。
これって、見たことがないです。しかも普通に飛行してたんです。
ハシボソガラスのみに何があったのでしょう?
明日もう一度確認してみたいです。いるかなあ!
これがカラスノスです。
毎日少し大きくなっているようです。

2020年3月1日日曜日

ナイロンカッター 刈まるくん 手動繰り出しタイプ

草刈り機のナイロンカッターに新しい仲間を追加しました。
今までは自動繰り出しタイプを使っていたのですが、自動繰り出しが上手く機能しない時があるために、手動での繰り出しタイプを採用してみたのです。

なぜ手動繰り出し方式を採用したのか?

あくまでメインには自動繰り出しを利用します。
主にみかんの木の間の除草にこの手動タイプを採用するつもりです。
みかんの除草での自動繰り出しのトラブルが今までに一番多かったからです。
手動のため、毎回繰り出しに手間がかかるのを承知ですが、自動繰り出しのときのトラブル時間よりもこのほうがメリットがあると考えたのです。
ナイロンコード刈まるくん
刈まるくん
です。この機種の半値以下のものもあったのですが、今回はこれを購入です。
実はホームセンターを探しても手動の繰り出しタイプは販売していないので、ネットでやっと探せたのです。この会社は関西洋鋸(三木金物)というのですが、以外にも私はこの会社の製品を他にも利用していました。
 早速使ってみました。
たった一度でシールはこのとおり、見えなくなってしまいました。更にシールそのものも紐の摩擦で飛んでいるんです。
問題になるのはナイロン紐交換の時の方向だけです。
今は時計方向とわかっていますが、何かで消えないよう記載する予定です。

 草刈り機の取り付け方法は至ってシンプルで気に入っています。

 紐の固定部分です。


 早速問題発生しました。
強く回転させると紐同士がひっついてしまったので手動での紐の繰り出しに支障が出ました。そこでオイルを差すと治ったので、今後は紐をセットするときにオイルを差します。

付属していた説明書はこれだけ。
つまり構造が非常にかんたんなのでこれでいいのだと思います。
ナイロン紐です。これはもう何年も前から固定して利用しています。
今回も純正は寿命が短いのでこれに切り替えて評価しました。


結果!
かなり過酷に利用してみました。問題や良い点を!
  1. 手動の繰り出しの手間はやはり面倒です。今のところこれは想定範囲内なので諦めます。
  2. ナイロン紐同士が固着する。回転数を意識的に上げたからかもしれませんが、紐同士がひっついて繰り出せなくなったのです。金属の針のようなものを常備してもいいのですが、紐にオイルを差すと発生しなくなったので、これでしばらく様子を見ます。
  3. 紐は今までのとおり、チタニウムナイロンコード 四角型 2.4mm径です。これがいいみたいです。
  4. 切れ味が良い。これは予想外でした。切れ味がいいのです。製品が単純なのですぐに回転が伝わるからなのか?よくわかりません。


私のサイト 草刈り機 




2020年2月23日日曜日

ミサゴ この日2度めのダイブ!私の宝物に!

自宅すぐ近くの池で早朝にミサゴのダイブを撮影できてとても嬉しかったです。

その日の午後、またもミサゴが池の上でホバリングをしていました。これも自宅からとても良く見えるんです。
気負わないでカメラを持ってでかけました。
そしてまたも目の前でダイブしてくれたのです。
今回はこの写真の前後をしっかりと克明に捉えることができました。
以下は撮影順に写真を並べます。写真が多いですが、コメントは少ないです。
  
 池についたときほぼ真上に!

しっかり獲物探しです。


 きれいな羽です。

 ホバリング

 飛び込みそうでしたが、やめました。

場所移動ぢてまたも獲物狙い!

 かなり低い位置です。

そしてまた中止して上に!

今度は明らかに様子が違います。

この後は近すぎて撮影に失敗
そして最初の写真なんです。

 小さいですが、獲物をしっかり!


 間違いないです。ブルーギル

 かなり追いかけて撮影できました。


なんと私の目の前まで来てくれました。


 そしてのんびりとどこかに!

実に楽しい一日です。
ミサゴのダイブを堪能できました。私にとっては今までに最高の写真ばかりです。

充電式刈払機(コメリ)ウーバマン(ループ)仕方なく購入しました。やはり非力!

充電式刈払機を購入しました。 六角レンチが右下にありますが、作業中にすぐに抜けて紛失しました。 保管方法は良くないという印象です。 コメリ(ウーバマン) 18V ループハンドル NUB18VLGCBL ループタイプハンドルです。19,800円 正直なところ、まだ充電式は購入したく...