2015年6月18日木曜日

チョコのシャンプー!いつものように終わりました。(^^)

チョコ、シャンプーの日!いつものように始まり、いつもの様に終わりました。
今日はシャンプーの日なんです。
呼び出すとすぐに出てきます。
未だ気づいていないので平穏な顔してます。

気が付きました。
このリードはシャンプーの時専用なんです。
舌を出しているのは嫌な証拠です。

 以外にも出だしは素直です。
この時だけでしたが・・・・

お得意のスピンです。
毎回私はびしょ濡れです。

終了!
首によだれかけをしてあげました。
それでも気に入らない。
(^^)

タオルで乾かしてやった後も、いつものとおりです。
全身に泥を塗りたくってやっと落ち着くんです。
寛解の撮影はすべて家内です。
(^^)

2015年6月16日火曜日

Googleフォトに飛びついて失敗。無制限に写真が保存できて、管理が楽?嘘ばっかり!

このブログは更新を断念しました。googleが
「Picasaを2016年春に中止すると決定した」
このために、私は何らかの次の行動を取らなければならないと判明したからです。その後の様子は上記のリンクブログに掲載していく予定です。Picasa消滅でGoogleフォトだけになった時です。写真の管理を期待したら最悪の結果を招きました。
今のGoogleは信頼のおけない企業であることがよく理解でき、今後はそういった視点で付き合わなければなりません。

Googleフォトはいいことばかり

Googleフォトでは無制限に写真を保存できるから最高ということで、早速利用を開始してみました。
ネットの記事を見てもGoogleフォトを利用すれば写真保管や整理がうまくいくと書いている記事ばかり。世の中にそんなにいいものがあるはずもないのに信じたほうが馬鹿でした。
2週間位利用してみて結果は悲惨です。かえって混乱に拍車をかけてしまいました。
そのために従来の通りの利用方法に戻すことにしました。
たしかに、スマホなどネット利用が当たり前の時代にうまい仕組みを作ったことは認めます。仕組みにはいい面と悪い面があって、今のネットでは悪い面を触れない記述ばかりのようです。
結論として、もともと整理が良くない人にとってはいずれ破綻するのがGoogleフォトです。果たして整理の良い人がどれほどいるのでしょうかね。

私の写真整理(現状)

私の場合、撮影枚数が非常に多いことと、整理が苦手なんです。うまく表現できたか整理してみました。
 昔はPicasaだけを利用していました。その時はそれしか知らないのでとてもスムーズに処理できていました。
今は写真管理と現像にLightroomを利用しています。それでもなんとかやって来ました。ただ2つの道具を使うことで目的が同じでは重複管理があったので混乱が生じ始めていました。
Googleフォトで2つだけのフォルダーを自動バックアップにしたんです。そこから大混乱が始まりました。収集がつかなくなって、Googleフォトからは一時撤退に踏み切りました。
そして少し冷静になって今後どうするべきかを考えた結果が下の内容です。

今後こうします。

未だ整理中ですが、次の方針にしました。
  1. ごみとなる写真を最初に消す。平均すると1割以下ですが、先ずは8割をLightroomで取り込んだ瞬間に消すことにしました。
  2. 写真のフォルダーを公開用と非公開用に分離することにします。(今まではかなりいい加減)ただ、今からやる作業なので結構準備も含めて大変。google+やブログなどで利用しているものがあるため。場合によっては新規から・・・
  3. 写真の投稿は今までの通り、Picasa(PC)を利用する。Googleフォトを利用するよりははるかに操作に慣れているし、結果として、PicasaWebとGoogleフォトは完全ではないがほぼ一致する。(今のところアップした写真容量だけ)
これでうまく行った後からGoogleフォトをどうするかを考えることにしました。

さっそく、翌日から開始

Lightroomでデータを読み込んだ時にゴミを消去

2日間、写真データをLightroomで読み込み、すぐにゴミは消去しました。
(24枚残り/120枚撮影)画期的だと思いましたが、もう一度見るとまだまだゴミが多い。もう半分は消す必要があります。
再挑戦しなければなりません。

公開データはすべてPicasaWebにアップ

LightroomでJPEGに書きだしたデータをすべてPicasa経由でPicasaWebにアップする。
アップしてもいいものか迷う写真が未だあります。
google+にはそのうち数枚しか投稿しません。
この時に投稿しない写真をアニメーションにすることを思いつきました。その結果が下の2つのGIFです。Picasaで写真をアップした後で、スマホのフォトでアニメーションを作りまします。G+で共有すればいいだけですが、自分の希望のアルバムに保存できない。結局PicasaWebを開いてから、自分の希望するアルバムに移動するのです。そうすることで、ブログにも使いやすいです。

 6/17の写真をアニメーションにしたもの。

6/18の写真をアニメーションにしたもの。

この後で、コラージュやストーリーまで作ってみました。googleフォトはやはり全く別に考えたほうがいいようです。



2015年6月15日月曜日

軽量三脚の購入は断念しました。山以外は重い055XPROBとギア雲台MHXPRO-3WGの利用です。山は諦めます。

軽量三脚を今年中(6月中)に買いたかったんです。
結局購入を断念しました。機種選定に入るまでも無くしばらく諦めることにします。
結論までの要点のみ
山の上で星空の風景や沢での撮影や山の花の撮影がしたかったのです。
ちょっとした山でも軽量がほしいし、しっかりとしたものをこの際準備したかったのです。

三脚は持っていて、重量の点を除けば満足してます。(Manfrotto 三脚 055XPROBブログ
この三脚に2種類の雲台を利用してます。
星空撮影のためのギア雲台MHXPRO-3WG(Manfrotto)
野鳥用のManfrotto 2WAY雲台 プロフルードミニ雲台 アルミニウム製 701HDVです。

ある程度調べてみて、新規購入を断念した理由は次のとお理です。

  • 軽い三脚は価格的に高価になる。
  • 三脚だけ軽くてもカメラやレンズなどが重くて結局山の上までは私には厳しすぎる。
  • 軽いが故の弊害もある。安定はやはり悪いので、重石などの注意する点が増える。
  • 星空を除けばミニ三脚でも何とかなりそう。

今回(6月13日)、花見山やホタル撮影で上記の点を実感しました。
 車を降りた近くの撮影です。
三脚 055XPROBにギア雲台MHXPRO-3WGでカメラをセットしてます。

早朝の月と花も安心して撮影できます。

夜明けを舞ってのインターバル撮影などは思い三脚故に信頼があるんです。

 30分以上歩いた山の中です。
結局三脚を持って上がりませんでした。
それだけではなく、レンズも重いものは断念したのです。
三脚が軽くても私にとっては他のものが重いんです。

 帰りにはホタルの撮影に行きました。
この雰囲気でもやはり軽い三脚はダメでした。
実は安価な軽量三脚を持っていったのですが、カメラの重みで不安定。
結局最初の組み合わせで撮影です。

 ホタルの合成写真です。
これもしっかりした三脚が必要です。


 ギア雲台です。
 セット状態

レンズ取付方向がわかりやすいようにペンキで塗ってます。
夜間はこのためにずいぶん助かりました。

そしてこれは向きを逆に取り付けた状態です。
星空などでは真上に近くなるのでこうしないと上を撮影できないのです。
(つまり標準では真下までを撮影できるようになっているからです。)

高い山に登るころも少ないし、三脚なしで撮影できるものに妥協します。
この日の山での撮影をgoogleストーリーで表現してます。



2015年6月14日日曜日

これやってみたら良かった。ササグモとニッコウキスゲと蜘蛛の巣を同時に!深度合成なのか!

昨日は丸一日、望遠マクロが触れませんでした。
今日はその反動で触りたかったのですが、筋肉痛で昼過ぎからやっと触れました。
ササグモがニッコウキスゲに隠れて綺麗だったので、なんとか両方を撮影したくて苦労しました。
結果的は諦めて、写真の合成をしてみたのです。
やり方は以前のブログのままです。今回は2枚の写真で挑戦です。

 結果として得られたものです。
蜘蛛の巣とニッコウキスゲとササグモが表現できたので満足です。
以下は元になった写真です。

 ササグモにピントを合わせてます。

蜘蛛の巣にピントを合わせてます。
深度合成の使い方少しわかってきた気がします。

2015年6月10日水曜日

ナイロンカッターの草刈り 途中で壊れる!

草刈りは普段はチップソーを使う。
今日はみかんの下草刈りと黒豆の種まきやサツマイモの下草刈りとあるので、ナイロンカッターを使うことにした。(主要因はみかんの下草刈り)
草刈機は2台あって。古くて小型の機械をナイロンカッター専用にしています。
ナイロンカッターは非常に危険なので、顔の防御は2重にしています。
更に全身が泥だらけになります。
ガソリンもかなり多く消費します。

 出だしは順調と言いたいが、すぐにナイロンカッターが壊れる。
応急処置で何とか草刈りは終了した。

ミカンは雑草が大きくなりすぎていた。
これだけ伸びたらナイトンよりも、チップソーのほうが効率よかった。
悩んだが、このまま作業を続行した。

 結果です。
きれいなもんです。
実はこれからみかんの消毒と摘果作業があるので下草を刈っておかないと効率が悪いのです。
カミキリも寄ってくるし、よく見えるようにしているんです。
ミカンの幹はナイロンカッターの回転を落として作業すると、幹を傷つけないで住むんです。
今日は2階に分けてやったほうが結果として早かった気がします。

ナイロンカッターは前回から、フジワラ産業のSNT-1を利用しています。
未だに絶対にいいというものは見つかっていませんが、これが私に一番あっています。
すぐに新品を購入してきました。
古い方はステンレスの金具がなくなっています。

 更に、ナイロンを巻くボビンも欠けているんです。

 全部を交換しています。

 私が気に入らない点はこのネジ部分。
他はかなり気に入ってます。

仕方なく、説明書を見て付属アダプターを取り付けます。
この時、私は接着剤をつけています。
チョコは作業しているといつもそばに来ます。
時々足を出して「あそぼうよ!」と邪魔します。
本日はやっとここまで出来たので、明日は新しいもので試運転です。



2015年6月4日木曜日

Lightroom CCとPhotoshopでホタルの写真合成。

蛍の写真合成をブログに掲載したものを自分用に見直しました。
自分でも操作の詳細を忘れていたのでその辺りを改善してます。
内容的は2014年にブログにしたものとほぼ同じです。一般的な方法と違うかもしれませんが、そのあたりの説明は2014年のブログで確認下さい。(要するに私は何も知らずに出来たということです。)


今年2015年もホタルを撮影しました。その時の写真合成の手順に同じです。
これが今回の合成結果です。
この合成写真を作る工程と理解ください。


①Lightroomで必要な写真6枚を選んで、Photoshopでレイヤーで開く
選択する写真の撮影条件や現像条件は同じものを選んでいます。
現像はLightroomだけでやっています。
 白い部分の6枚を選択しました。

②写真>他のツールで編集>Photoshopでレイヤーとして開く
私の場合パソコンが遅いのでかなり待ちます。m(__)m

右下6個全部のレイヤーを選択する。
次に
編集>レイヤーを自動合成する。

画像をスタックを選んでOKをクリックする。

少し時間はかかるが、結果が表示される。
成功である。

ファイル>保存を選ぶ。
これでフォトショップの作業は終了である。
Lightroom CCの操作に戻る。

Lightroomには白い部分の合成写真がアップされている。
私はこれを他の写真と同様に現像して利用している。

2015年6月1日月曜日

ブドウ(瀬戸ジャイアンツ)の2年目!枝の這わせ方で作業を開始する。まだわかっていない。(^^)

ブドウの育て方から行くと1年目は大失敗でした。2年目の途中ですが、少し整理してみます。
この整理で、経験者の方や先生にお聞きしていくつもりです。
これまでに作成したブログです。過去のことを知りたい方は以下のリンクでどうぞ!

2015年3月  トンネルメッシュ ノーポリ取り付け
2015年3月  トンネルメッシュ 固定
2015年2月  トンネルメッシュ 取り付けの構想
2014年8月  瀬戸ジャイアンツ応急処置間にあうか
2014年6月  瀬戸ジャイアンツが死にそう。
番外 瀬戸ジャイアンツと最初の出会い。 2012年楽農塾

1.植付 2013年12月

植え付け場所を決めて土づくりを1か月前までに終わらせておくつもりだったが、苗木を注文していることを忘れ、入手してから大慌てで植えました。秋植えは11月中旬~12月中旬ということだから問題はなかったはずです。
 植付手順
・損傷した根を切り戻し他方がいいのにそのまま植えた。根は交差しないよう広げてから覆土した。
・植付けた後でかん水し、敷きワラをした。時々乾き具合をみたが、結局潅水することはなかった。
スタートはかなりいい加減でした。

2.翌年1年目若木

(2014年になりますが、結果は悲惨な状況でした。)
WH型、H型整枝とあるが、H型製枝を目指してます。
勢いの良い新梢1本を選び、支柱に誘引しながら伸ばしました。
棚面に達した時点で、棚下30~50cm程度で切り戻ししなけらばならなかったが、そのままにしていた。うまくいけば副梢を2本発生させ主枝としていればよかった。
その主枝候補枝から発生する副梢は1~3葉で摘心するとなっていたが、何もしなかった。
さらに7月下旬~8月上旬頃に主枝の先端を摘心し、その後発生する副梢はかぎとって、主枝を太くしてやる必要があったのである。

実際の結果は悲惨であった。放置しっぱなしで病気が来たのです。
それは以前のブログに記載。

そして2年目の今年

トンネルメッシュを先に準備して、昨年の遅れを取り戻そうと今のところかなり頑張っている。
先生の資料によると2年目は順調にいっているはずである。ところが資料の用語が難しくてかなりいい加減にしか理解できていないと思うので今回まとめることにしたのです。

今年やるべきことをせいりすると3点!ただし実を付けない。どうしても今年少しでも食べたい気持ちをどうするか?


  1. 外側の亜主枝形成
  2. 内側の亜主枝形成
  3. 副梢管理等
  4. 実を付けない(将来のために主枝などをしっかり成長させるため。)

5/21 花が咲くまで>>>>やっぱり収穫したい。(^^)
2015/6/4
まだ2箇所の花が残っています。
なんとか収穫したい。
無理なのかなあ?

外側の亜主枝形成

先端の2芽を伸ばす。1年目にあまり伸びなかった場合は、先端の強く伸びる新梢を1本伸ばし、副梢を反対側の主枝にするとなってますが、我が家の瀬戸ジャイアンツはこれに該当しそう。

主枝と亜主枝は順調である。しかしまだまだ昨年の遅れが響いている。亜主枝がこの死ゃ心の両脇にも出来る予定だが、今年は厳しいかな?

片方の主枝は先端まで達したので摘心した。
もう片方も今年の目的までは達しそう。その時どうするべきか?

内側の亜主枝形成

・左右の亜主枝は車枝にならないように2節以上間隔をあけ、先から返すようにとる。(?)要するに亜主枝が近いと成長した時に枝割れになるからなのか?

副梢管理等

亜主枝から出る副梢は2~3葉で摘心する。6月から開始してます。
亜主枝はねじれないように、こまめに誘引を行うようにしてます。結構面倒です。
亜主枝の先端は8月上旬に摘心、しその後発生する副梢はかきとる。
副梢は2~3葉で摘心してみた。他のも全部するべきか悩んでいます。?


よってくる虫も増えている。
蜘蛛もこうやって待ち構えているし。
そろそろ予防も調査しなければないよかんです。
ブドウは病気や害虫も多いと聞いています。


植え付け3年目以降(2016年)の予定

亜主枝延長枝は、候補枝を数本伸ばし中庸な枝を残す。(?)
亜主枝延長枝の管理は2年目と同様に行う。
亜主枝から初めて出た新梢には、3本に1房程度の結果量(成木の半分)とし、芽座の確保を優先する。(?)



深夜の激痛 歩行困難と座ることができず!椎間板ヘルニアでこんなことに!チャットGTPにもお世話に!

急な痛み 6月2日の深夜にトイレに行くとき、立ち上がろうとするとうまく立ち上げれない。なんとか歩いたが、右足に力が全く入らない。 更に椅子に座ると、太ももの裏に激痛!更に急に立ち上がると今度はふくらはぎに激痛! 立つことも座ることもできない。 まさかこんなことになるなんて・・・・...