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2015年7月25日土曜日

雫を見に岡山県自然保護センターに!小さな花を撮影出来ました。三脚の本格利用の評価も!アミガサハゴロモ、ヒメオトギリ初めて撮影

なんとこのブログをアップした瞬間に140,000アクセス達成です。嬉しいものです。皆様に感謝!
新調した三脚の本格運用です。
Manfrotto カーボンMT190CXPRO3と望遠マクロSIGMA APO MACRO 180mm を利用して、小さな花や早朝の雫を撮影してみました。雲台はギア付きを利用しています。
この重量ではさすがに厳しいです。
今回は徒歩で3km程度あるので途中でギブアップも覚悟していました。
3脚の評価は最後にします。
先ずは成果をアップです。
セミです。すでに息絶えていました。

空が明るくなったので雫撮影!

蜘蛛の巣素敵です。
風が泊まるまで待てれない。(^^)

ヤブデマリ

キイトトンボ
雫がいっぱいです。

あまり無理して近くまで寄っていません。

この写真は秋楡の木に蜘蛛の巣がいっぱいです。
ところが1時間後にここを通ると蜘蛛の巣は皆無です。
一体何が起きたのでしょう。
誰も他にはいません。
?
犯人はなぞのままです。動いていたのはツバメだけだったのですが、他にも野鳥はいました。

この写真はPhotoshopで深度合成をしています。
蜘蛛の巣が3種類近接していたんです。

この蜘蛛の巣とても気に入りました。

動画にしてみたんです。
余裕を持った人生を歩みたかったです。

小さな虫が雫まみれ!

小さい蜘蛛がいます。

蜘蛛の巣っていいですね。

この子もしずくでいっぱい。多分食事後だと思うのですが・・

チゴザサと蜘蛛の巣

チゴザサと水滴
これは撮影に苦労しました。
3脚を目一杯下に仕手の撮影です。

GOGO(背中の模様が)カメムシ!?多分カメムシの幼体だと思います。
植物は不明です。

お顔にピントを!

ウンカの仲間?

向こうは成虫だと思います。

ヒシの花が見頃です。
ヒシモドキではありませんでした。
ヒシモドキは後日撮影に!

清楚でいいでしょう!



コオニユリ
そろそろ一斉に咲き始めました。

カマキリがたくさん!

この子は初撮影です。

アミガサハゴロモ(調べました。ベッコウハゴロモと思っていたんです。どこか違う!)
綺麗でしょう。
幼虫が見たくて探したんですが、見つかりませんでした。

チダケサシ

?

ムラサキミミカキグサ

小さくて撮影に苦労。

コバギボウシ

マルバヌスビトハギ
これは名前違っているかも・・・

ヒメオトギリ
よく似た花があるのですが、なんとなくこっちの名前にきがします。

さて、今回の3脚利用のまとめを整理してみます。
上記写真は1枚以外はすべて3脚撮影です。
レリーズも今回は使っています。
今回の結果を考えて、もう一度同じコースにチャレンジするつもりです。
  1. 撮影は非常に満足!自分が描く構図とピント位置がうまく行きました。
  2. レリーズの効果が大きい。特に暗い場所や小さな花には!
  3. 重すぎました。3km歩くのは至難の業。帰宅すると肩が痛くてたまりませんでした。
  4. 肩掛けバッグが最悪。これはリュックにするべきでした。
  5. 動く被写体には最悪のセッティングでした。チョウトンボがたくさん飛んでいたのと、ハグロトンボやオニヤンマなど、無理やり3脚で撮影しようとしましたが、悲惨な結果でした。これは最初から諦めます。




2015年7月19日日曜日

三脚を購入することにしました。機種(Manfrotto カーボンMT190CXPRO3)もやっと自分で決めたんです。

一ヶ月前に山で利用する軽量三脚の購入を断念したばかりです。
なにゆえ今回、購入に踏み切ったもでしょうか?理由は単純明快です。普段利用していた三脚が壊れたからです。そのために購入しました。
少し贅沢になりましたが、Manfrotto  カーボン 3段 MT190CXPRO3にしました。
これでまたも三脚は2本の体制を維持出来ました。

機種選定に至った経緯

今回は自分である程度、機種の選択をしていました。要望は次のとおりです。
  • マクロ撮影がメインである。望遠マクロSIGMA APO MACRO 180mm F2.8を利用することができ。
  • 夜景撮影、風景撮影は1km歩く程度でこの三脚を利用する。
  • ギア雲台MHXPRO-3WG(Manfrotto)を主に取り付ける。
  • できるだけ軽量であること。
  • 3万円以内であること。(結果論ですが、オーバーしました。)
以上の要望を明確にしていたので機種選定は比較的限られました。その結果として購入したのがMT190CXPRO3です。


三脚にギア付き雲台を取り付けてローアングルでのセットした状態です。
この状態が一番の目的です。
マクロ撮影をじっくりするときくらいはピントを合わせたいからなんです。
購入したらすぐにこれで撮影してみました。

ヒオウギを撮影してみました。
この時の課題
  • ブレ:シャッターを触るとよく揺れる。レリーズは必要なようである。ギア付き雲台と三脚との一番不安定な使い方のようです。
  • 不安定:カメラの位置をどこにするかであるが、重心の安定を考えないとカメラが転倒しそうになる。

以上の2点を注意すれば十分使えることが判明しました。

風景写真での利用

めったに三脚を持参しない散歩コースに持ちだしました。
 堤防の上でもすんなり設置できます。
今回は首や肩に掛けれるように改造してます。簡単に出来ました。
垂れ下がった紐と、2本のポールにクッションを追加しています。

無謀ですが、チョコのリードを三脚に固定してみました。多少引っ張っても大丈夫です。
実際にはまずしないですが、過去にリードを引っ掛けて何度も倒されています。
実際の被害もかなり大きかったんで試してます。

 上記の設置で撮影した写真です。
やはりしっかり狙えます。

同じく児島湖のいつもの風景を撮影しています。
三脚では設置に時間がかかりますが、往復で1km少しを歩くのであれば十分な軽量です。
ただ、180mmマクロレンズは厳しいようです。

翌日の撮影です。
しっかり狙えることに感動です。
しかも車を降りて急いで歩いたのですが、前日の練習の成果でしょうか、違和感なく撮影出来ました。
三脚の風景利用が増える予感。


購入で迷ったこと

ネットで三脚に関して検索すると利用者の方の動画が多くてずいぶん混乱しました。つまり、どれも良いことしか触れていなくてどれでも特徴がないのです。挙句には利用するカメラを決めないでこれがいいというのがあって正直時間の無駄でした。私が知りたかったのは、いい面よりもむしろ悪い面とか弱い点です。仕方ないかもしれませんが、メーカーですら、用途を明確にしていません。
仕様を見ればわかるという販売の仕方なのでしょうね。そういった考え方ではこれからはますます売れなくなると思います。

私の場合結局、カタログやブログや価格コムの内容から自分で決めるしか無いと判断したんです。
今回は三脚の機種選定に以下の3点を重視したのです。お陰で、今のところ大満足です。
もう少し軽量小型も探したのですが、現物が触れない辛さと、困った事例が見つからないと同時に、利用している写真などもないのです。あっさり諦めた次第です。
  • 重量的にどのクラスで耐えられるか? 余裕を持って利用したいのが決め手になりました。
  • どれだけ低位置から撮影できるか? 満足まで行きません。自分で状況に応じてやってみるしか無いと割りきりました。
  • 肩に担いで移動できるか?普段、往復で1kmまでは肩に担いで移動したかったのです。見込み違いでした。以外に食い込むんです。>>改造する予定。

壊れた三脚


要するに動かなくなったんです。
ばらしてみたら磨り減った部分に石が入ったからのようです。
復旧したんですが、やはり処分するつもりです。

スライダー(同時購入)に関して

マクロ撮影用にスライダーを同時購入しました。実際に使ってみて思ったようには行かないことが判明していました。ある程度撮影条件が整わなければスライダーの利用はしばらく諦めます。
チャンスが有ればじっくり挑戦します。

2015年6月26日金曜日

ギア雲台MHXPRO-3WG(Manfrotto):唯一の不満のクイックシュー改造できるか?

夜空の撮影がしたくてギア雲台(MHXPRO-3WG 13cm 0.75kg 4kg 200PL)を購入したばかりです。
予想したとおりで、私の場合には使う頻度はやはり非常に低いです。普段は手持ちと一脚が圧倒的に多いからです。
たまにこのギア雲台を使うのですが、実は気に入っているんです。
夜景やマクロ撮影で利用することが少しですが増えてきています。Manfrotto 三脚 055XPROBとの組み合わせが圧倒的です。
購入前の計画はこちらのブログを参照下さい。これほど計画のとおりに利用できることも珍しいです。

使うにしたがって唯一の欠点がとても気になってきました。
クイックシューはカメラのレンズ方向が決まっているのです。
クイックシューの決まりを守るとレンズを下向きにはできますが、上向きにはできないんです。つまりこのままでは星空の撮影ができない。
このように向きは決められています。
逆には取り付きません。

ところが、星空を撮影するときには皆さん平気でレンズを逆向きに取り付けているんです。
星を撮影するときは、クイックシューを一度、取り外して、向きを変えてから再度締め直してからギア雲台にもう一度取り付けする必要があります。

レンズ方向と逆に取り付けます。

私は、横着なので、なんとかそのままで向きを変えて雲台に取り付けたりしたことがあります。
そして、なんとか取り付いたような錯覚に陥ったんです。
しかし、それは間違いで少しの力ですぐに外れます。(この点が最悪なんです。幸いカメラは落下しませんでしたが)

ネットで困っているかどうかを調べると、Manfrottoの古いギア雲台の機種から同じ問題があるようです。皆さん別のシューを取り付けたり、シューの2枚重ねでその不便さを克服していました。
私は重くなるのと、高さが増すのが嫌なのでなんとかシュー( 200PL)そのものを改造しようと考えた次第です。
純正の200PLはそのままで今後も利用することにして、類似品を購入して改造します。

左は純正品です。右は類似品です。類似品は少しの力でネジが外れました。
カットした部分がすぐに理解できると思います。
成功すれば正規品を改造するかな!

ここに金具をつけるとうまく行きそうなんです。

翌日の加工
 左2枚はレンズ方向と逆向きで固定前と固定後です。
右上は何度もヤスリで削った時の写真です。微妙な位置で固定できることが判明しました。
この時が一番時間がかかったんです。
右下は下の写真で説明

下の部分は現物合わせで削っていきました。
こうすることによってクイックシューをスムーズにセットし、ロックが掛かることと、取り外しが正規の方向とほぼおなじになることがわかったのです。

実際の外観です。
アルミの板を接着剤でくっつけただけなんです。
その後で切削しています。
一応この状態で使用します。
試しに色々と撮影テストしましたが、正規品と比べるとはるかに操作しやすいです。

D7000に35mm単焦点レンズでクイックシューのテスト撮影
とてもうまく行きました。

少し昨日までの課題を整理!

  • どうやって金具を肯定するか?>>接着剤にしました。金属面を少しヤスってから綺麗にし、接着しています。
  • うまく脱着ができるか?>>脱着テストは一応夜間を想定して、見ないでもうまく脱着できます。更にロックも100%かかります。
  • 実際に使って問題は?>>1時間位いろんな撮影を想定して脱着しました。とても満足がいってます。

類似品のネジが抜ける件は何度も発生するので抜けないように対策しました。念の為に記載しておきます。amazonで「マンフロット200PL-14互換」で販売しているものです。
近く本番で夜景撮影に行く予定です。
問題が発生したらまた更新します。



2015年3月3日火曜日

星空撮影のためにギア雲台MHXPRO-3WG(Manfrotto)を多分買います。

本番での結果ブログにリンクです。
雪が残った大山を蒜山からやっと見ることが出来ました。月も星も歓迎です。

2015/3/10購入しました。
かなり気に入っています。
詳細は別途まとめます。
動きは早くしかもスムーズ。三脚も欲しくなる。

夜景や星の撮影用に新しく雲台が欲しいのです。
この写真、2014年4月の醍醐桜です。
自由雲台を使ったのですが、天の川が十分見えなくて、構図に苦労したんです。
夜空の撮影は初心者なのでどれにしようかと悩んでいました。
Google+で貴重なご意見をお聞かせ頂き、それを整理して購入の踏ん切りが付きました。
こういった雲台のメリットとディメリットを、今までは漠然としか理解できていなかったんです。ご意見を私なりにまとめた内容になっています。ご享受いただいた方には心より御礼申し上げます。

希望する理由

私の場合、趣味は釣りしか知らなかったのです。(現在は釣りを中止し撮影が趣味)
当時は、オリオンなど夜空を見れば時間も判断出来ました。今は目も悪くなってオリオンすら満足に見えません。今のカメラでは以外に星が綺麗に映るので星座なども撮影してみたくなっています。
ところが、いざやってみるとカメラの位置を固定できないのです。固定した瞬間に少し動いてしまい星をもう一度探すのも難儀な話です。
その原因は今持っている雲台のせいだとなんとなくわかってきました。
そこで私なりに、雲台を探していたら、新製品を見つけたんです。

これを買おうかな

マンフロット XPROシリーズ ギア雲台
MHXPRO-3WG 13cm 0.75kg 4kg 200PL 30,000円
マンフロット xproギア雲台 ノブとレバー
(メーカのHPよりコピー)

主な特徴m抜粋
ギア雲台の精密さ と 軽量・コンパクトな筐体の両立を実現

スピーディなフレーミングをサポート
マンフロット xproギア雲台 ノブとレバー
微調整を行う「マイクロメトリックノブ」の他に、大まかな位置決めをサポートする「クイックムーブメントレバー」が追加されたことにより、よりスピーディに簡単に大まかな構図の決定ができるようになりました。

この雲台のメリットとディメリット(購入前の判断)

クイックシュー

クイックシューはよくわからないまま利用していました。
●クイックシューをいつもカメラに付けていると重たい。
●レンズ側の三脚座に取り付ける手間がめんどくさい。
●三脚を使うときはカメラを付けたまま担いでしまうので、クイックシューの意味もない。
●クイックシューを使うことで取り付けガタが発生しやすい。
◎夜は三脚のネジがなかなか入らないので、その時には事前に付けておけるので便利。
◎カメラをセッティングしてからカメラやレンズをよく交換するときには便利。
今回はこだわりはあまりないけれどクイックシュー付きでも構わないと判断しました。
まずはこの件は解決です。

赤道儀

星の撮影には赤道儀が必要だとのことですが、まだ十分に理解できないのです。実際にご利用されている人も見たことはありますが、今回は購入しないことにします。

耐荷重

雲台の耐荷重は意識したことはなかったです。私の場合、雲台に固定したまま、カメラを持って移動することが大いのでもっと大きなものが必要かもしれません。
しかし、大きくなれば重くなるし、注意して取り扱うしか私にはないようです。壊れたら購入し直すということで割りきりました。知識としては大いに役立ちそうです。

北の名人さんより教えていただいた内容のメモ

写真を複数枚合成して素晴らしい星空の風景を撮影する方法を教えていただきました。(これは役に立ちそう)
道具:
カメラ、レンズ、三脚、リモートコード、ペンライトなど
まず三脚を立てます。(三脚はSlik プロ 700 DX-III 。 三脚は、多少重たくても丈夫なものを使います。)脚もできる限り短くすることで安定性が高まり通常の「立ちんぼ」アングルから、ローアングルへと変わり構図に変化をもたらすことができます。(考えたことがなかった。)

三脚にカメラ・レンズを設置し、リモートコードをつけます。ファインダーあるいはライブヴューにて構図を決めます。カメラ・レンズのAFはマニュアルに切り替えておきます。私の場合には手ブレ防止機能をoffにしなければなりません。

星や月だけを撮るのであれば目指すものをターゲットにしピントを合わせます。
前後に対比用のオブジェを配置する場合には星ではなく対比物にピントを合わせることをお勧めします。(勉強になります。)

外は真っ暗でピントが合わせられません。>>そうなんです。>>そこで、ペンライトや懐中電灯などを使い、対比物を照らしてピントを合わせます。

天体そのものを撮影する際には、最も明るい星をターゲットにしライブビューで拡大して、ピントを追い詰めるといいでしょう。(これはいいことを聞きました。)ピントが合ったら、構図を決めます。

天体にピントを合わせた場合には、そのまま移動したり、構図の変更をしても
改めてピントを合わせ直す必要はほとんどありませんが対象物に合わせている場合には、移動や構図変更を行うたびにピントを合わせる必要があるでしょう。(この時にピントを触って挫折するのが今の私です。それを雲台の責任にしています。)

撮影
一般的にはF2.8のレンズを使用した場合、F3.5ぐらいの絞り値と言います。(今度そのままでやってみます。)しかし、他の設定や、その後の処理の仕方で絞り値も変更していきます。

拡大して見ても、できるだけ星が流れていない画にするにはシャッタースピード最大10秒ぐらいまででしょう。
それ以上長くすると必ず流れてしまい、拡大して見ると長い星になっています。ちなみに、私は30秒設定ですので、拡大すると長く伸びています^^;

天の川が素敵な写真をよく見るようになりましたが何%かはフォトショップなどを巧みに使用した合成です。とはいえ、合成しなくても撮ることは可能です。

一般的なデジイチであれば、ISO 800~3200に設定します。
ISO感度は数値を上げれば、明るくなると同時にノイズも増えます。カメラに合った感度設定をします。

絞りについては、先にも言った通り、F3.5前後が明るく無難ですが星座以外の小さな星もたくさん入れる天の川の場合にはF2.8、或いは、それよりももっと明るくてもいいでしょう。

明るいレンズを使うことができれば、その分ISO感度を下げることもできるので結果的に、ノイズの少ない写真になります。レンズは多分買わないかな?

「スタートレイル」(撮影後に複数枚を合成)
細かい星は邪魔になります。感度を下げ、絞りをF8前後に設定し、画面全体を暗くします。こうすることで、あとで合成したときに、画面がうるさくなるのを制御しています。

オリオン座などの星座をターゲットにする際にも明るくし過ぎると、周辺の星がたくさん写りすぎ、どれが星座かわかりにくくなります。(これが原因だったんだ!)

赤道儀:地球の自転とほぼ同じ速さで動きターゲットの星や星座、星雲などを追い続けてくれます。この場合、画面には対象物などが入らないようにし星だけが写るようにします。
撮影後、合成することで、一枚一枚は暗い画像でも明るく綺麗な星座や星雲を浮かび上がらせます。「Vixen GP2」

ホワイトバランスについては、星空=晴天です。しかし、町の明かりが多く入るようであれば「電球」や「オート」でもいいでしょう。
スタートレイルを行うソフトは「SiriusComp」などです。

410(この上位機種)ユーザーさん

410に関して
風景等にはとっても使いやすい。(すごい魅力)
あと赤道儀の極軸合わせし易いです。私は極軸合わせ用に三脚に取り付けるものと、2軸に改装したものを赤道儀に付けて2個使ってます。
ギアなのでちょっとバックラッシュがあります。
自由雲台や3way雲台のように素早い動きは苦手です。
410は仰角の幅があまりありません、三脚自体を傾けるかカメラを逆につけると幾らか対応できる。

三脚は重くてしっかりたもの!

 今回は購入しません。雲台との愛称など、まずは雲台を購入してテストです。
現在所有しているものは2本です。Manfrotto 三脚 055XPROB を2013年に購入しています。
雲台も長期にわたって使用しているうちにガタついてしまいそうなものは避けるべきですね。

身体の異変!立てない!ふわふわ!ゲコゲコ!ヘリウムガス!なぜ!

自分の身体に異変が生じているのは確かだと思います。 医療機関は適切に受診しているつもりなのですが、どこも原因が把握できなくて対処もできない。それにしても総合的に新設できる医療機関はないものなのか! 症状を整理 季節は秋真っ最中です。美しい花や果物の収穫です。 シュウメイギク 果物...