2010年11月25日木曜日

写真

ピンボケの要因

  1. 止まって写さない。
  2. ファインダを覗かない。
  3. 液晶が見えない。
  4. autoしか知らなかった。
私は写真が下手ではなく、歩きながら闇雲にシャッターを押していただけ。
「ウォーキングカメラマン」
なにかヒントが見えてきた。

1 件のコメント:

  1. 重要なことを1つ忘れていた。
    ピントがあっているかどうかを自分の目では確認ができない。
    一眼レフカメラを利用してそれがはっきりわかった。これは諦めるしか無い現実である。目の病気はそれを友としてこれから生きるしか無いので、良いように解釈し、それでもピンぼけを少なくする方法を模索する。

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