- 止まって写さない。
- ファインダを覗かない。
- 液晶が見えない。
- autoしか知らなかった。
私は写真が下手ではなく、歩きながら闇雲にシャッターを押していただけ。
「ウォーキングカメラマン」
なにかヒントが見えてきた。
急な痛み 6月2日の深夜にトイレに行くとき、立ち上がろうとするとうまく立ち上げれない。なんとか歩いたが、右足に力が全く入らない。 更に椅子に座ると、太ももの裏に激痛!更に急に立ち上がると今度はふくらはぎに激痛! 立つことも座ることもできない。 まさかこんなことになるなんて・・・・...
重要なことを1つ忘れていた。
返信削除ピントがあっているかどうかを自分の目では確認ができない。
一眼レフカメラを利用してそれがはっきりわかった。これは諦めるしか無い現実である。目の病気はそれを友としてこれから生きるしか無いので、良いように解釈し、それでもピンぼけを少なくする方法を模索する。