2010年11月25日木曜日

写真

ピンボケの要因

  1. 止まって写さない。
  2. ファインダを覗かない。
  3. 液晶が見えない。
  4. autoしか知らなかった。
私は写真が下手ではなく、歩きながら闇雲にシャッターを押していただけ。
「ウォーキングカメラマン」
なにかヒントが見えてきた。

1 件のコメント:

  1. 重要なことを1つ忘れていた。
    ピントがあっているかどうかを自分の目では確認ができない。
    一眼レフカメラを利用してそれがはっきりわかった。これは諦めるしか無い現実である。目の病気はそれを友としてこれから生きるしか無いので、良いように解釈し、それでもピンぼけを少なくする方法を模索する。

    返信削除

深夜の激痛 歩行困難と座ることができず!椎間板ヘルニアでこんなことに!チャットGTPにもお世話に!

急な痛み 6月2日の深夜にトイレに行くとき、立ち上がろうとするとうまく立ち上げれない。なんとか歩いたが、右足に力が全く入らない。 更に椅子に座ると、太ももの裏に激痛!更に急に立ち上がると今度はふくらはぎに激痛! 立つことも座ることもできない。 まさかこんなことになるなんて・・・・...