冬野菜順調
今年は夏野菜や果物が不良でせめて冬野菜だけでもと病後の身体に無理をしないように作っていました。
ハクサイ、キャベツ、ブロッコリー、ダイコンと例年の定番は順調です。
キャベツ
いよいよ巻き始めます。
ハクサイも同様に順調です。
ダイコンも順調にいってます。この地区では秋分の日の前後5日間で種まきするよう教えてもらっています。
晩生のキャベツです。余裕があるので、いろんなシュルの野菜の植えているんです。
秋ジャガも順調です。いよいよサツマイモをフォリ始めようかとよすを見に行こうとしたときに事件が発生しました。
歩いているときに左足に激痛!
なぜ!?
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現在、椎間板ヘルニアの手術後です。3ヶ月間のコルセット生活が終わりリハビリを少し強化しようとたいと思っていたのです。畑仕事も少しづつ増えていました。
コルセットを取ってから歩く時間をわずか増やしました。増やしたといっても2.000歩/日を越すことはありません。これから増やそうとしていたところです。
現在の調子
腰の痛み:腰の痛みはわずかに増えた気がしますが、手術後と大きくは違わない気がします。朝起きるときに違和感を感じることが多いので慎重に起きています。手術前の激痛のことを考えると天国ですが、今後改善することを期待してなにかすることはないか思案中でした。
足の裏のむくみ:足の裏のむくみがあります。これは手術以前からあるのですが、最近わずかに増えている気がします。右足のほうが強い。見た目ではあまり気が付かないのですが、歩くといつも何かを踏んでいる間隔です。
左足に急な痛み:9月23日の昼頃、急に左足の甲に痛みを感じました。左足の甲にむくみが見えます。大股で歩くときに痛みを感じます。すぐに収まると思い、おとなしくしていました。翌朝になっても痛みも腫れも治まりません。色々と触っていると、足の甲よりも親指の付け根がより痛く感じます。親指を上に上げると痛い。
かなり以前にかかった痛風の痛みに似ている気がしますが、その時よりは痛みが少ない気もします。
急な痛みがきっかけになり、ヘルニアのこともあるので整形外科で診てもらうことにしました。
診断結果
ヘルニアの悪化は診られないとのことです。一安心です。(安心でもないのに!)
左足に関しては、痛風だと思うとのことでした。内科の主治医がいるならすぐに診てもらいなさいとのこと。直ぐに連絡をしましたが、主治医は不在だったので代わりの先生に診てもらいました。痛風に間違いないとのこと!痛み止めと今後の受信や注意を聞き帰宅です。
今は、
ウォーキングは痛みが出ない程度まで減らすか中断!
痛むときは、左足を少し高くして休む
痛むところを冷やす
水分を適度にとる
ビール類は控える
炎症が収まってから痛風の治療が始まるとので次回の受診予約しました。
順調に進んでいた冬野菜ですが、しばらく放置しか無いですね!今の痛みが早く解消し、回復を祈るのみです。弱音を吐いても仕方がなく、高齢とともに身体に来る変調を覚悟し、なるようにしかならないと割り切り、できることをやっていくしか無いと考える日々です。
過去の痛風
前回の痛風時の記憶(2018年7月3日のブログ)の一部を記載
2018年6月24日の昼過ぎから右足の親指の根付近がかなり痛い。夕刻には救急診療(形成外科)を受信しました。
それよりも以前(2011年)も同じ感じでしたが、その時は偽痛風でした。
血液検査(痛風と判断)、レントゲン検査(骨折は無い)痛み止めを処方してもらってそのまま帰宅。
一週間後にもう一度血液検査をしてから最終判断としたいとのことでした。
27日に痛みはずいぶん収まりました。少し歩くと親指の付け根がまだ痛いです。
7月3日 再検査と診察
この一週間で気をつけたことは次のとおりです。
ビールを中止。
水をできるだけ飲む。(実際は麦茶が多い。)
結果:尿酸値は高いまま! 痛風の処方に入ります。
フェブリク錠10mg[痛風・高尿酸血症]をまずは一ヶ月間服用することになりました。
それから数年経過し数値も収まったので服用を中止し今に至ったのです。
その時の検査値の記録
2018年7月3日 8.4 mg/dL
2018年6月23日 8.0 mg/dL
2017年8月 5.0 mg/dL




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