2011年5月21日土曜日

トビハゼが生きていました。40数年ぶりの再会です。

今日はチョコと一緒に、塩田跡地へ散歩にいきました。
普段はまず逝かないところを歩くことになりました。

小魚がたくさんいるのが水面の反射でわかります。
その時、水面を走った魚がいたように感じたのです。
トビハゼです。私が小さいときは一緒に泳いだことがあります。その場所はすっかり埋め立てられています。40年以上も、トビハゼは目撃していません。近所の人は見たことがあると言っていますので私が諦めていただけかもしれません。

海岸に出るとハマヒルガオが咲いています。
 最近では群生とは無縁で、僅かしか咲いていません。
ハマヒルガオの隣に可愛い花が咲いていました。この花も名前を知りません。 
 遠回りして、汐入川の側道を歩いていたときに遂にトビハゼを発見です。
たくさん写真を撮り確認しました。
間違いありません。
蟹と一緒の穴に入ることもあります。
目撃できたのは少ないのですが、もっと居そうです。
とても嬉しいです。 
友人宅の烏骨鶏です。ときどきおいしい卵をたくさんもらうのでお礼にアップしました。

0 件のコメント:

コメントを投稿

身体の異変!立てない!ふわふわ!ゲコゲコ!ヘリウムガス!なぜ!

自分の身体に異変が生じているのは確かだと思います。 医療機関は適切に受診しているつもりなのですが、どこも原因が把握できなくて対処もできない。それにしても総合的に新設できる医療機関はないものなのか! 症状を整理 季節は秋真っ最中です。美しい花や果物の収穫です。 シュウメイギク 果物...